新調理システム推進協会

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理事名簿

協会概要

「一般社団法人 新調理システム推進協会」では
社会貢献できる専門職を育成しています。



 協会運営の趣旨

1. リテールレベル(小売段階)においても、食の安全性を追及しHACCP概念に準拠し、真空調理法、クックチルシステムなど「新調理システム」の正しい普及と情報の発信を行います。

2. 外食産業界を中心に「新調理システム」の有効性を広めつつ、新調理システム管理者養成に努め、企業の繁栄に無形技術の有形化、固有技術の共有化しいては組織そして社会貢献できる専門職を育成する「新調理システム管理者育成講座」を開講しております。

3. 調理食品(真空調理食品を含む)及び製造する会社(工場など)、外食企業(給食事業所含む)、また調理に使用する調理機器などの特別法人ならびに法人会員企業様にむけて、当協会からの推奨制度を行います。

4. 日本の農業・農村の活性化問題、地球的規模の環境問題にも「食」の観点から対応します。

5. 実際の活動を運営する新調理システム推進協会事務局(会長・副会長・西日本支部を含む)、各業界を代表する食関連専門職を中心とした理事、活動を支援いただいている各界を代表する特別会員、ならびに特別顧問、技術顧問の先生方から、特別法人、法人、個人、賛助会員、登録会員と多くの皆様に支えられています。

以上を協会運営の趣旨といたしまして「21世紀の食事文化の発展」を支援いたします。また、同時に、会員の多くであられる外食企業さまのますますの発展に貢献する食の総合情報発信地としても幅広く活動するために2001年より新しい事務局体制にて生まれ変わりました。

新生「新調理システム推進協会」の趣旨をご理解いただき、より多くの方々の入会をお願い申し上げます。